TREK プロキャリバー9.6が壊れた?壊された?

とっても残念なお知らせです。

私の大事なプロキャリバー9.6のフレームに傷が入りさらに亀裂が発生している可能性があるとのことでした。

お店が写真をとり、保証が適用可能かトレックに問い合わせてくれましたが、残念ながら外傷による亀裂とのことです。

確かに塗装の擦り傷や凹みはありますが、これまでぶつけた記憶もなく、当たり前ですが転倒もありません。ぶつけた記憶というのは、大きな衝撃を与えるようなぶつけ方です。したがいまして、ちょっとした、コツンとぶつけただけで、カーボンが割れた?ことになります。

ちなみに、通勤にはほとんど使わず、そしてたまのツーリングのみで、大事に家につるしてありました。自分の部屋なので、だれかが傷を付けるリスクは0ですね

それでも、少し目を離す場面もありますので、完璧には自転車を監視できているとはいえません。だれかにぶつけられた可能性はありますが、その場合、その他の部分にもダメージが加わるはずですね。

写真のとおり、一番出っ張っているディレーラーに傷が全くありませんね。

だとするとだれか、鈍器でぶったたいたことになります。

私的には、やっぱりカーボンの品質不良のような気がしますが。駄目といわれればしかたありません。

そのかわり、20%オフにしてくれるのだとか。

安いのかどうかわかりませんが、定価売りのトレックにおいての20%引きは大きいかもしれません。

が、カーボンの品質と対応に疑問を持ち始めておりますので、購入にはちょっと躊躇してしまいますね。

来年は、DURAの12速が出そうだし。しばらくは静観しますか。

自転車購入について考える

コロナにより、自転車で走っているとあおられるし、あまり走らないようにしていました。運動不足から、ゴルフを始めたんですが、これがハマってしまいました。

ゴルフに忙しくなっております。どれだけ遠くに飛ばすことができるのか、結構頑張っているところです。あと最近、スコアにもこだわりはじめました。そーすると最新のクラブが欲しくなるわけで。ゴルフ沼にハマり始めました。

釣りなんですが、いつもご一緒している釣り仲間が全然いけなくなってしまいました。で、今年は全く行っておりません。ただし、深海釣りに誘われており、ちょっと行ってみようか考えております。

で今回のネタは、自転車購入ネタ

戦闘車両を売却

今年は、ブルベが中止で目標を失ってしまいました。そんでもって、自転車wilier ゼロ9も売ってしまいました。なぜ売ったかというと、ブルベで一度使いましたが、足が何度もつりかけてしまいました。200km以上のロングツーリングには向かないと判断しました。

Wilierは戦闘力が高いヒルクライム用自転車で、デザインもかっこいいです。しかし、メンテナンスが、高すぎて。毎年のメンテナンスに5万以上かかっていました。時には、10万以上もかかるため、もはや無理!予防保全で新車を買えるだけの金額になりつつあります。

予防保全のためのメンテナンス

ロードバイクは、安全に乗るためには、メンテナンスは必須です。ただお店によっては、高級バイクを購入した場合、メンテナンス代があまりかからないことを知り合いから聞き及びました。ちょっとしたメンテ代がかからないのは助かりますね。これまで1回簡単メンテに行けば1万以上かかっていましたからね。大体は、1年目はメンテナンス代不要というお店が多いです。

自分で最低限のメンテナンスはできますが、デリケートなカーボンバイクは、メンテナンスをお願いした方が無難です。

工具がないし、それに時間がかかります。私の場合、仕事が忙しく、それでいて趣味も多いので、自転車のメンテナンスに時間をかけることができません。メンテナンスは、好きなんですが。忙しいサラリーマンには、メンテナンスはお金で解決が良いかと。

自分がメンテナンスを行うとどれだけ大変か。その感謝の気持ちを込めてメンテナンスを依頼するがしかし、予算も考えないといけません。先ほども書きましたが、メンテナンスに年間10万もかけてられませんね。

カーボンバイクの寿命

そもそも、カーボンバイクって、消耗品ですよね。紫外線でも劣化するし、温度や湿度によっても劣化しますよね。クロモリやチタンは、補強ができるし壊れても溶接ができます。鉄バイクは一生ものと言われるわけです。カーボンはそのようなわけにはいきません。10年も乗れるのかな?

おそらく5年~10年ってなところでしょうか。また、どんどん新しいパーツが登場し、ここ5年でギヤは10速から12速へ。今後は13、14と増えていくでしょう。将来的にはパーツがなくなってしまい、治せなくなってしまうでしょう。

そんな、短命なバイクに毎年10万程度のメンテナンス費用を出して、大事にのってもねー。

自転車メーカーの商売

自転車でもゴルフでも、毎年新しい商品を開発しておりモデルチェンジをしております。

時には、名器と呼ばれる個体がでることもあり、次の商品がなかなかそれを超えられないことがあります。でも、それではメーカーが潰れてしまいますね。毎年懸命な開発により、少しずつバージョンアップをしております。

電化製品のバージョンアップは、わかりやすいのですが、例えば、通信速度が3Gから5Gとか、スマホの進化とかものすごくバージョンアップしています。

ロードバイクはどうでしょうか?おそらく、新城選手とか別府選手が、10年前のバイクと最新のバイクと乗り比べて、どれくらいタイムが変わるのでしょか。僅かでしょうね。まぁその僅かな差が、大事なんでしょうが。

ゴルフクラブもしかりです。10年前のドライバーと現在のドライバーは、プロが打ってどれくらい飛距離や方向性が違うのか?変わらないような気がします。PINGだと、G15。現在はG425。飛距離が倍になったか?なってませんね。ジャンボは、20年前のクラブで300ヤードを飛ばしていました。

メーカーは、購入意欲を湧かせるためにも新製品の登場が必要なんですね。しかしながら、自転車業界はモデルチェンジのサイクルが速すぎます。対して変わらないのに、毎年20XX年モデルって出しすぎですね。

ブルベの場合

ブルベは、戦闘能力は不必要です。いかに楽にトラブルなく帰ってこれるかが重要です。楽にという部分では、振動が少ないバイクで30km程度の速度を巡航することができるバイクですね。トラブルなくは、頑丈なバイクです。

振動が少なく、軽くて、ほどほどの巡航スピードを出せるバイクです。振動が少ないは、カーボン、軽くもカーボン、ほどほどの巡航スピードはクロモリかカーボンということで、やはりカーボンが最適なんでしょう。そして雑に扱うので、高級バイクは不必要かと思います。振動吸収性能があり、巡航スピードが出るバイクは、本当に楽しいです。ですが、初期投資は高いが、運用投資が低いバイクも考えないといけませんね。トータルコストで考えないといけません。

S-Works 超高級バイクの場合

一度、S-WorkSを試乗しましたが、軽量かつ振動吸収性が高いルーベで、空力も大変すばらしい。これならどれだけでも走れるかもと思わせるバイクでした。でも100万超え。っていうか126万円。高杉晋作でしょう。しかしながら、すべて最高のパーツが組んであり、買い換えるところがない。そして、ミリオンバイクならではのサービスが。当然、お店ではハイグレードお客としてメンテナンス費が相当浮かすことができます。魅力ですね。

https://www.specialized-onlinestore.jp/shop/g/g94420-0244/

キャニオン 中間グレードの通販型

あとは、通販専用のキャニオンかな。キャニオンはメンテナンスがちょっと大変かもしれませんが、とにかく安い。ブルベ御用達自転車かもしれませんね。でグラベルロードなるキャニオンがありまして、グレイルというバイクです。ディレーラーは、グラベル専用のgxrのdi2がついており、カーボンハンドル、ディスクブレーキで50万以内なんですね。カーボンもグレードが高いです。重さは、8。2kgだし。ギヤ比もいい感じだし。

https://www.canyon.com/ja-jp/gravel-bikes/all-road/grail/

90万円台のトレック ドマーネSLR7

 90万円台のドマーネSLR7ですが、やっぱりs-worksより見劣りしますね。58とか60サイズだと9kgオーバーの重量となってしまいます。スコットカーボンMTBと変わらない重量。もはやロードではない重量ですよね。

 乗り心地は、最高とのことですが、、、、。でも重い。あと9万円だして、S-WorkSの方がよいですね。値引き一切ないらしいですし。

https://www.trekbikes.com/jp/ja_JP/%E3%83%90%E3%82%A4%E3%82%AF/%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%83%89%E3%83%90%E3%82%A4%E3%82%AF/%E3%83%91%E3%83%95%E3%82%A9%E3%83%BC%E3%83%9E%E3%83%B3%E3%82%B9%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%83%89/domane/domane-slr/domane-slr-7/p/28715/?colorCode=white_blue

30万程度のルーベとかトレックsl5

30万ほどで、ルーベやsl5が販売されております。30万でも十分高いバイクですが、やはり、ディレーラーとか、ホイールはが低スペックです。ディレーラーは、105ですが、ワイヤー式ですので、メンテナンスが必要。ブレーキは油圧なので不必要かと思いますが。しかしながら、ディレーラーは、電動式にアップグレードがしたくなるでしょうね。300kmも走ると、確かに腕力がなくなり、ぐいっと手を押すのが億劫になります。

あとは、ホイールですね。アルミのホイールです。重いし空力が悪い。自転車は、ホイールが大事です。ホイールで全然違うようです。中華ホイールもありますが、品質に問題があります。特にカーボンですので、ブレがひどそうです。素人ではブレ取りはできませんね。機械も入りますので。ホイールは、ちゃんとしたお店で購入するのがベストでしょう。そーすると、ホイールだけでやっぱり20万はしてしまいます。

ディレラーやホイールをアップグレードすると30から40万はしてしまいますね。トータル的に70万ほどか?そして、リセールが悪いので、

トータル費用の比較

トータル費用を比較してみました。

Wilier zero9

5年前に購入したwilier ゼロ9にかかった費用を計算しました。

 Wilier zero9 45万円

 納車整備費用 2万円 

 コーティング費用 1万円

ホイール交換キシリウム 10万円 アルミ

 メンテナンス1年目 5万円 

 メンテナンス2年目 6万円

 メンテナンス3年目 7万円

 メンテナンス4年目 8万円

 メンテナンス5年目 10万円

 その他中間メンテナンスとか 10万円

で合計は、、、、104万円もかかってしまっています。5年で100万円ですね。お店がプロショップということもありますが。。。。ちなみにリセールは、12万円でした。トータル90万です。なお、ディレーラーやブレーキなどの大きなパーツは一切アップグレードをしていません。

ヒルクライムでは抜群でしたが、ブルベではちょっと使えないですね。

s-works ルーベの場合

 車両本体 126万円 値引きで99万円

 メンテナンス費年間1万ほどを5年で計算

104万円です。5年目で売った場合、おそらくヤフオクで30万以上の価値あり、トータル70万ほどでしょうか。

ちなみにケーブル交換は、ブレーキだけですので、しかも油圧なのでほとんどメンテナンスフリーです。ディレーラーは、DURAもしくはsramの電動です。ケーブルがありませんね。

憧れのパワーメーターも入っています。今後アップグレードが必要のないバイクで、楽に速く走れる十分なバイクで、この値段なら安いかと考えてしまいます。

最後にcanyon

キャニオン グレイル 48万

関税3万くらい

送料2万

メンテは自分で行う。プライスレスだが、相談できない時間がない

大きなトラブルは、東京の自転車へ送るしかないので10万くらいかかっちゃうかも

購入費用が53万ですが、5年後以降お金がかかりそうですね。リセールはどうなんでしょうか。自転車屋のメンテナンスしない包囲網により、高く売れないでしょうね。おそらく10万ほどか?

トータル43万と一番安いですが、メンテナンスの時間がとられそうですね。

ではどうするのか

安いカーボンバイクを、近くの自転車屋で購入するというのが、ベストなんでしょうか

まとめ

以上より自転車は、性能は大して変わりませんが、パーツが変わってしまい、どんどん修理ができなくなってしまう。カーボンは消耗品ということで、どんどん買い換えた方がよろしいかと思います。一生ものとして大事に長く乗るものではないと考えます。

カーボンバイクは、消耗品です。要するね、最低限のメンテナンスで5年から10年で買い換える。スマホと一緒の考えが必要かと。

古くなるし、ディスクロードが素晴らしいので。

私みたいに体重が重いと、ディスクじゃないと危ないですね。

BASSO viper105もあります。すごく楽ちんですが、手元の振動が激しく、長距離には向いておりません。体重が重いので、振動がダイレクトにきてしまい、いつも手がしびれておりました。また、サイズも56と小さ目です。100kmから200km専用車ですね。

で、新しい自転車ですが胴長短足ですので、おそらく58~60CMのトップチューブの自転車が最適じゃないかな?でも足が短いので、それだけでかいと足がつかない恐れがありますね。

ということで、最適な自転車への買い換えを検討しております。

資金は、ウィリエールを売ったお金と500円玉貯金。

候補は、スペシャライズドのルーベが欲しいです。TREKのドマーネもいいバイクですが、やっぱり重たいし、スペシャの方が安くて良い部品がついているような気がします。

現在、スペシャのルーベスポーツを考えています。ブルベ専用車ですので、それほど高い自転車は不要です。105でホイールは重め。105で十分なんですが、若干重めなんですね。おみせの人には、S-WORKSを勧められましたが、100万超えって。かえるかい。全部バラで組むと150万もするらしいですが、完成車ですと126万だそうで。それを安く売りますよとのことですが、それでも99万円。買えませんね。

あとは、通販専用のキャニオンかな。キャニオンはメンテナンスがちょっと大変かもしれませんが、とにかく安い。ブルベ御用達自転車かもしれませんね。でグラベルロードなるキャニオンがありまして、グレイルというバイクです。ディレーラーは、グラベル専用のgxrのdi2がついており、カーボンハンドル、ディスクブレーキで50万以内なんですね。カーボンもグレードが高いです。重さは、8。2kgだし。ギヤ比もいい感じだし、いいですね。海外通販チャレンジしようかな。

キャニオンを購入すると、ショップに目の敵にされてしまいます。でもね。ブルベにでるだけだしね。メンテナンスがちょっと厳しいかも。タイヤのふれがとれないし、そのような機具もないしね。そのあたりが悩ましですね。

名古屋めし

母が肺がんの疑いありで手術することに。幸い手術も無事終わり、本人もぴんぴんしております。腹減ったを連発しており、本当にガン患者か?というほどに回復しておりました。

 今のところ、病理検査が終わっておらず、肺がんかどうかわかりませんが、いずれにしても初期の初期で、手術も成功!リンパにも到達していませんでした。

 今後は、ガンの遺伝子検査を行いマッチした薬を飲み、広がりを防ぐとのこと。ただし、心臓や糖尿をもっているので注意が必要です。

コロナ災禍のなか、コロナ爆発地への帰省は逡巡しましたが、岩手の人もこの事情であれば許してくれるだろうということで、思い切って帰省しました。

 朝3時に起床し、4時前に東北道に乗りました。そこから、栃木まで南下し、北関東自動車道から前橋を経由し関越道へ。関越道の藤岡付近でETC乗り越し措置区間?で、一旦降りてガソリンを補給。

そして長野道から中央道、名神高速で一宮インターへ。

900KMの道のりでした。時間は1〇時間ほど。なんとか、母が入院する前に到着することができました。母は、入院前に悠長にランチをしておりました。明日手術なのにリラックスした状態。ランチを一緒にして、そして入院。先生の話を聞いて、様々な手術リスク、予後リスクの説明を受けました。

母は,気丈でしたが、家に帰って母の部屋でねると、生きることについての本が一杯。やっぱり不安なんだろうな。

そんでもって,手術が成功し、ガン確定ではありませんが、初期の初期の段階でした。父、母ともに安心しました。

コロナが心配ですが、どの店にいってもアルコール消毒があり対策が万全です。私も、手洗い、うがいをしっかりして、マイアルコールを持つなど、消毒は徹底的に行いました。こちらに帰ってきても、ホテル宿泊をしており、今のところ発症していません。

いずれ、母の手術も成功しましたので,遅めの夏休みをとることになりました。とはいっても、父と分担しながら家事を行い、あとテレワークをするなど、完全な夏休みとはなりませんでしたが、充実した日々を送りました。1週間以上名古屋の実家にいたのは、何年ぶりやろか。

 で、コロナに気を付けながら、私の大好きなごや飯を食しました。今度、youtubeにアップロードします。

まずは、ウナギです。愛知県はウナギの産地です。生まれた時から行っていた、なまずやのウナギを食べます。ここは、だれが食べても美味しいっていいます。家の嫁、娘も大絶賛。カリカリの皮でかみしめると中は柔らかく、そして味が濃い。炭火焼きですので、このカリカリ感がでるのでしょうね。そして、3度焼きでもしてのかな。とにかく,味が濃いですね。

 タレがしみこんだご飯は最高です。鰻重なんてアカン。ウナギは鰻丼が一番や。ひつまぶしも美味しいけど、やっぱり余計なことをしない、なまずやのウナギが一番と個人的には思います。

一宮 なまずや うなぎ

名古屋飯2弾は、味噌煮込みです。35度を超える猛暑のなか、めちゃめちゃ冷房の効いたお店で食す熱々の味噌煮込みは最高です。我が屋はやまもとやの常連です。

麺がゆであがっておらんやないか!とクレームが来るほどの味噌煮込み。最初、嫁も不思議そうな感じでしたが、今は、かちかちの麺に首ったけ。

 味が濃いですね。米のとの相性抜群。あとお新香が無料でこれまたうまい。

 食べ始めるとスープまで飲み干します。

 生持ち帰りを購入してきました。味噌煮込みなら、嫁や子供も持ち帰りすることができます。

一宮 山本屋 みそにこみ

名古屋飯3弾は、小学生の時突如行きだしたパスタ屋です。タキヤのパスタです。普通のイタリアンって麺が少ないですよね。ここは、とんでもない量の麺を持ってくれます。また、麺が太くてもちもち。味がしみこみ安く、しっかりとした和風パスタになっております。本格的なイタリアンではありません。喫茶店のイタリアンと言えばいいかも。とにかく美味しい。乾麺をテイクアウトして、我が屋では年がら年中このパスタを食べています。ピザもチーズがうまい。わすれられない味です。もう堪りません。

一宮 パスタ タキヤ

あと、ココいちのパスタもすきですね。これも必ず食します。パスタでココのナポリタンは最高です。これも太麺で、味がしみこんでいますね。

その他、焼き肉山力に行きたいところではありましたが、3密がきけんなのでやめました。

あと羽島団子、いわゆる名古屋のみたらしですね。これもうまい。

極めつけが、私の家の近くにできた二郎系のラーメン屋がこれまたうまかった。もやし一杯、麺が硬め、油多め、味濃いめ、ニンニクくさめ、でパンチのある味でした。3回も行っちゃいました。

これから、二郎系をひいきにしていきたいと思います。

一宮 ラーメン大
ラーメン大