入院19日目 ロードバイク復活をあきらめる

いい年こいたおじさんが、社会的責任があるなか、ロードバイクでこけて骨おって、入院2か月だと。

これは、社会的にあうとですね。

体を鍛えるために始めた、健康にんあるために始めたロードバイクですが、危険がいっぱいですね。

まさか、自分がこんな目に合うとは。

っていうか、そのような傾向、危険性がありました。

山腹奥地にいって、一人で走っており、上るということは、下るということ。100kgの巨体があの細いタイヤで下るって、危険ですよね。何度かヒヤっとしました。

60㎞くらいスピードもでます。こけたら終わりですね。

どうしても登りじゃないと満足しないわけで、運動強度もね。

平地で走ると車が多く、これもひやひやしてしまいますね。事故の確率は格段に上がります。

よって、ロードバイクは、危険!社会的責任の高い人間が、危険なロードバイクを継続することは困難ですね。

なので、ロードバイクを卒業をしようかと思います。

じゃーなんで鍛えるか?やっぱりジムかな

入院17日目 看護師は忙しい

看護師は、忙しいですね。特に入院患者に対するケアが大変。バイタルチェック、いわゆる血圧、体温、酸素濃度、その入力、ケガだったらその監視報告ですね。おそらく毎日、チェックして次の看護師へ受け継ぐんだろうね。

それだけでなくて、トイレのお世話。特に、う〇こ処理は大変。あと、ほとんどおじーちゃん、おばーちゃんばっかりで、おむつの交換も大変そうだ。

重労働ですね。

重症患者には、特に厚くケアしないといけないので、常につきっきり。私は、なんでもできる軽傷患者となりましたので、ほとんど世話をかけない。

看護師は、安む暇なく、患者と向き合っていますね。これは、重労働ですね。化粧なんてしている暇ないでしょうね。

だから、みなさん立派な体系しています。ストレスなのか、それとも運動するので立派になっているのかわかりませんが。

みんなやさしくて素敵な方ばかりで、大変満足しています。

まだまだ、入院しないといけませんが、だいぶここの生活にも慣れてきました。特に車いすを与えられたので、大変助かっています。

そのあたりは、また明日。